後輩に雄琴のソープで童貞を捨てさせる

後輩に童貞がいたため、私は風俗でも経験させてあげようと思い、雄琴まで向かいました。お金に関しては入浴料のみを私がおごるという形で、サービス料は後輩自身に払わせることにしました。利用するソープ店のホームページで女の子を確認するように、私は持参してきたタブレットを後輩に渡しました。後輩はホームページに掲載されている女の子を見ているだけで興奮した様子で、辛抱がたまらんという感じでした。そして、お店に到着して受付を済まし、待合室に通された私たちは他の客の手前、ヒソヒソ話で会話をしていまいした。すると、後輩が指名した女の子の方が早く来たので、緊張しながら後輩が個室へと向かっていきました。そして、私の方はと言いますと、久しぶりに30代の肉体を経験したいと思っていたため、人妻ソープ嬢を指名させてもらいました。さすが大人の女性だなと感じたのは、最初の挨拶がキチッとしていたことです。私みたいな人間に膝をついて丁寧に挨拶をされたので感動しました。当然サービス内容も経験値豊富だけあってたっぷりと楽しませてもらい、最低限の2回射精で終えることができたのです。そして気になる童貞の後輩ですが、緊張してマットプレイでは勃起しなかった様子でした。しかし、ベッドに移動して以降は、本来の勃起を取り返して無事に童貞を捨てることができたそうです。

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