雄琴のソープでイヤらしい裸体堪能

滋賀県に旅行に行き琵琶湖の大きさに大変驚かされました。その後も、滋賀県の観光名所を幾つか回っていき、宿泊するホテルに到着しました。しかし、旅の疲れもあるというのに性欲の方が膨れ上がってきてしまい、雄琴のソープランドで発散することにしました。滋賀県の風俗とはどんなものかと興味深くお店の方へと入っていきました。初めての利用ということもあり、受け付けでは入会料を支払ってソープ料金も支払いました。たっぷり楽しみたいと思いましたが、お土産代も考慮して60分コースを選択しました。指名したコンパニオンは、20代後半の女性でスリーサイズは、上から85・60・80で、カップ数で言うとDカップです。そして、その女性と対面を果たすと、なんともイヤらしい体をしているのです。にやける自分を抑えながら個室に通されて、裸にされていきました。心の中では、早くイヤらしい裸を見せてほしいと念じていたのですが、女性は焦らしながらゆっくりと服を脱いでいきました。この時点で私は勃起していて、恥じらいなどとっくに消えていました。マットの上に大量のローションをまき、私はうつ伏せになり、その上に女性が乗ってくると女体の柔らかさにとろけそうでした。もうビンビンだったので、ゴムを付けてもらいそのままエッチなことをさせてもらいました。ヌルヌルしたマンコで擦られると2分ほどで大量射精してしまいました。

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