雄琴の大衆店は、質も値段もサービスも期待出来る店が多め

雄琴といえば、近年では温泉地の方ばかりが話題になっていて、ソープ街の方は一時のような華々しい噂というのはなくなって、すっかり落ち着いたソープ街となりました。
最盛期が20年ぐらい前ですから、やはりある程度のクールダウンは仕方ないとはいえ、まだまだ営業している店は質の高い店が揃った遊びやすい地域となっています。
さて、雄琴には多くの店がありますが、やはり質と値段とサービスを兼ね備えた店というのは20,000~25,000円ぐらいに収まっているもので、スクエアというのもそういった店の一つです。

スクエアは、70分総額25,000円をベースに、90分、110分と10,000円ずつ値段が上がって、最長のラグジュアリーステージは130分で50,000円、割引無しというシステムです。
2015年の11月に改装をしていて、その時に料金システムなんかも変更があったようです。
この店の特徴としては、女性のプロフィール部分でしょうか。
女性が出来るプレイが書かれているので、それを参考に女性を選ぶということも出来るのはちょっと嬉しい。
値段的にはそれなりながらも、美人が多くサービスも定評があるという店です。

同じ価格帯ですと、60分24,000円の大手町商事、さくらんといった店もあります。
こちらもなかなかの人気ですが、これらはいわゆるコンセプト系とかイメクラ系という、それぞれOLと遊郭というモチーフで人気のある店となっています。
両店ともにメビウスグループというグループの姉妹店で、このメビウスグループは、日本だけでなくタイにも大手町シリーズの店を出しているという大手グループです。
そのため、極端にハズレのサービスをされるということはほとんど無く、安定したサービスを受けることが出来ます。
コンセプト系ということもあり、雰囲気重視で遊びたい方にはオススメと言えます。

以前はシャトー・ルイというお店もこの25,000円の価格帯にあったのですが、今はリニューアルを経て70分38,000円というやや高級志向の料金設定となり、サービスなどもより高級店に近くして営業をしています。
リニューアル以降、予約がなかなか難しいという話もあるようですので、十分にお客は掴んでいるようです。

ボーナスが出た後や大型連休などの時期は、このぐらいの店はとても活発になります。
それに伴い、お店側のイベントであったり女性の出勤も増えてサービスが普段よりも自然と気合いの入ったものになったりもしますから、普段よりも楽しく遊べることも珍しくありません。
そうした時期を見越して遊びに行くのも面白いものです。

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